カテゴリー「主張」の113件の記事

2009.10.25

おいおい、何でスカイツリーの高さは666mじゃないんだよ!

ライティングデザイン決定&高さ634m

意味が分からない。
ずるしてでも、誤魔化してでも公称666mしかないでしょっ!
あと、32m位どうにかならなかったのか、そもそも666mって目標値の発想がなかったのか。

東京タワーが333mってのが、とっても良いと思ってた。
そして、第二東京タワーが666mって、シャレが効いていて、第2で2倍に!ってあたりがすっごく夢があって良いと思うんだけどなぁ。

って思うのは僕だけなのかな。



つーか、建設途中のスカイツリーを見に行きたい。
超見に行きたい。

ってか、行く。


やっぱりさ、建設途中の東京タワーを眺めていた世代なんだなってお爺さんとかを見ているとそう思うからね。

| | コメント (1) | トラックバック (0)
|

2009.10.11

親と子ども

ぼーっとネット眺めていて、たまたま連続的に全く別の話題を見かけて、へぇ、、、と思った。

1つめは


「無料で遊べる」携帯ゲーム高額請求相次ぐ

っていう記事。
親が5歳児にGREEっていう携帯ゲームサイトで遊ばせて10万円散在させちゃったよって話。


で、2つめは
小3の娘が夢中になって(読者さんからの感想)

小3だから9歳児かな?、に数学ガールっていう数学の本を渡したら、ハマって返せと言っても離さないという話。


あれこれ長い感想を書くつもりもないし、子どもに数学ガールを読ませようとかというつもりもないけれども、色々と複雑に感じたのでブログで紹介してみた。

とかと言いつつ、思ったことを箇条書きに
・親の土壌(価値観?)で子どもを遊ばせているのかな
・何でケータイのゲームサイトで遊ばせる親がいるんだろう?例えばDSとかWiiとかで遊ばせれば良いじゃんとかと思うんだけど
・GREEって年齢制限ないんだ
・子どもは親を選べないよね

言葉で書くと、こんな感じだけどもうちょっと言葉には表せないような何かそんなものを感じた。
皆さんはどうですか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.09.30

アンパンマンの道徳の授業

色々と眺めていたらこのページを見つけた。

4年「アンパンマンの心」(授業記録)


ああ、なるほど、アンパンマンを題材にして道徳の授業をする人の気持ちは分かるなと思った。

けれども、この授業内容と生徒の反応を見ていて少し違和感を感じた。
違和感の原因は、生徒たちの結論の誘導先が「アンパンマン優しい人、見直した」という方向だからな気がする。


仮に僕が今の小学生にこの題材で教えるとしたら、どうやってどういう方向性にしたいのかなと思った。

僕は、昨日この歌詞自体にはあまり正義的なことは感じなくて、どちらかというと「生きること」に主軸が置かれていると思う。
そして、「そんなのイヤだ」と、かなりがむしゃらな雰囲気を感じる。

僕はそう思うんだけれども、生徒たちの反応を眺めていると「やさしい」とか「励まし」とかそういうところにある。
この歌は優しいのが重要だと言っているのだろうか。
「自分が痛くても、人が喜んでもらうものはどんなにいいことか」と生徒の感想にあるけれども、この歌詞の自分が痛くてもの箇所は、生きる喜びにかかっている。
つまり、どんなにいたくても、生きる事が嬉しいということだ。


この先生はあんパンのマーチの後に「アンパンマン雑記帳」を見せているけれども、僕だったら「手のひらを太陽に」を見せるかな。
手のひらを太陽にの歌詞は、アンパンマンのマーチ以上に「生きる」が主軸。ひたすら生きる事を連呼。

この2つの歌詞が同じ作者によって書かれていると言うことを踏まえると、「指示1:やなせたかしさんがいちばん伝えたかったことは、何だと思いますか。」の答えは「生きる事」という方向性になるんじゃないかなと思う。


で、最初に戻ると、仮に僕がアンパンマンのマーチをテーマに道徳の授業をするならば、優しさというよりも、生きる事をテーマにしたいだろうなと思う。
特に今の小学生相手ならばなおさらだ。
「どんなに辛くても生きる事が嬉しい」
「自分が何をするために生まれて、何をすべきか」
「自分の幸せとは何か」
「いつかは終わる自分の人生でそれを必死で追い求める」
といったようなキーワードは、かなり泥臭くて、今の時代には流行らないように思う。

中二病的な発想ならば、
「目的なんていらないよ、楽しければ良いじゃん」「つーか、死にたい」
といったような台詞がカッコイイとされるんじゃないだろうか。

それを踏まえて資料のアンパンマン雑記帳を読むと僕は

アンパンはぼくの食道にしみ、胃の粘膜(ねんまく)にしみ、心にしみた。ぼくは甘美な恍惚感(こうこつかん)にひたった。

の一行が一番印象的に思う。

僕も含めて飽食の時代、生きる事を実感しない人生で、そうじゃないんだよ、「生きる事にもがいてみろよ、イヤだと叫びながら」ということかな、テーマにするとしたら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.09.03

あまり、健康というのは目的としていないのかもしれません

(コメント欄に質問があって、せっかくなので記事化してみた。)


ところで、”健康食品”についてはどのようにお考えですか??


っていうコメントを貰った。

あと、まあ、リアルな知り合いから、「なおゆきさんって健康に気を遣っていますよね!」的なことを言われることも多い。


が、大きな誤解だ。

実のところそこまで健康を意識していたり、健康原理主義者ではありません。

なので、この質問の答え的には、「健康食品には特に興味ありません」になる。


この興味がないというのは、別に天然食品にこだわりがあるからとかそういう意味じゃなくて、純粋に健康うんちゃらには興味がないってことです。

いや、「だって自炊しているじゃん」とかそう思うかもしれないけど、自炊をしている目的ってのは健康第一って訳ではない。

まあ、そりゃね、毎日マックを食べていたら死んじゃうかなとか、そういうレベルでは意識していますよ?

そういう意味だと、「不健康食品・食習慣を避けるようにはしている」ってのが正解かもしれない。


んじゃ、何で自炊しているのよっていうと、それは前に記事に書いたとおり。


何を目指して料理をしているの?

これは2年前の記事だけれども、まあ、今読み返してもそんなに考え方に違いはないですね。


というか、外食だとかよく分からない弁当だとか、誰が作ったか分からないような料理だとか、そういうの、怖かったり気持ち悪かったり、そういうのが嫌なんですよ。
別に非科学的な考えかもしれないけれども、それで良いと思ってます。だって、もう精神的に受け付けないんだもの。

で、自分で作った方が「作ってて楽しくて」「美味しくて」「安くて」「安心できる」ならいいじゃないですか。

なので、最初の質問に戻りますけれども

ところで、”健康食品”についてはどのようにお考えですか??


と質問を受けたら、興味がないというか、考えたこともないという感じです。

んで、僕は薬だと思いますね。健康食品って。
だから、うーん、もし僕が何か体調を悪くして、その健康食品を薬として摂取することを医者などに勧められたら利用するかもしれません。

でも、別にそうでもないのに、お金を出してそういうのを摂取しようとは思わないですね。


例えるならば、スポーツじゃないですかね。
まあ、スポーツは体に良いとか言いますけど、まあ、本気で純粋に健康のためにスポーツやっている人もいるだろうけど、やっぱりスポーツが好きでやっている人が多いんじゃないかと思うんですよね。
で、付随的に、というか、良いわけとしてと言うか、健康に“も”いい、ってことで一石二鳥じゃん、みたいな。

どうですかね。

| | コメント (0)
|

2009.08.26

IT分野でガラパコスだとか鎖国だとかいうけれども

ブログは英語圏より日本語の方が多いというニュースがあったなと思えば、twitterも日本が多いらしい。

Twitterが国別のトラフィックを公開--米国が4割を占め1位、日本は2位に

| | コメント (0)
|

2009.08.24

いやいやいや、その書き方は酷いだろ

年金積立金 2年で16兆運用損

↑、ココログニュースのタイトルなんだけど、そういう書き方はあまり良くないと思う。

まず、年金の一部を株式で運用するのはそんなに間違ったことではない。他の国でもやっている。
普通のこと。
まず、その前提がある。

で、この2年間という「短期」で考えるならば、運用損するのも当たり前。
日経平均が半分以下になったんだから、損しない方がおかしい。
逆に損をしないってことは、ギャンブル的に投資をしている(日経平均に連動していない)わけで、逆に怖い。

そもそも、年金の運用というのは超長期でやっているんだから、2年というスパンで一喜一憂していたら全く意味がない。
2年でどうこう言うのは言葉通り、短期運用で、個人投資家が失敗するケースだろう。


じゃあ、長期ならどうなの?って話で、それはココログニュース自身だって

過去5年のスパンで見ても利回りとしてはかなりの低水準に終わっている。

って表現している。
これが意図的にミスリードを誘っていて僕は好きになれない。

この一文、結局どういう意味かというと、「利益が出ている」という事だ。
で、なんでタイトルでは16兆円の損って具体的に書いているのに、その過去5年のスパンで見た場合のその「低水準」に関しては具体的な数字を出さないのだ。

例えば、同じ記事だって、こう言える。

「年金運用、100年に一度の株価暴落でも過去五年では未だに運用利回りがプラス」


どうだろう。全く受け取る意味合いが違う。
(実際の過去5年間のパフォーマンスは知らない。マイナスなのかもしれない。しかし、このニュースからは分からない。)

株をやっている人なら分かると思うけど、直近2年を含む過去5年間を株式投資していて運用利回りがプラスってのは、褒められることだ。


あと、細かいところだけど

2年で16兆運用損

って表現も気になった。

具体的には「08年度の9兆6670億円+07年度の5兆8400億円」で合計は「15兆5070億円」だ。
15兆5070億円を約も付けずに16兆円ってのは、これもミスリードを誘っているようにしか見えない。
15.5兆円って何で書かないんだろう。

ちなみに、じゃあ、過去の運用実績ってどうなの?って見てみると

まあ、年金積立金管理運用独立行政法人のサイトに書いてあるんだけどPDFでわかりにくいから(なんでわかりやすいトータルの実績グラフがわかりやすいところにないんだろう?それもどうかと思う)、wikipediaの数字を信用すると



平成13年度  -6564億円
平成14年度 -2兆5877億円
平成15年度 +4兆7225億円
平成16年度 +2兆3843億円
平成17年度 +8兆6795億円
平成18年度 +3兆6404億円
平成19年度 -5兆5178億円
平成20年度 -9兆6670億円
累計     ∔9978億円

ってことで、約1兆円のプラス。
まあ、この1兆円のパフォーマンス云々について検討するならともかく、少なくとも、ココログニュースのタイトルが意図的なミスリードを狙ったものであることがわかる。
(wikipediaのコピペなので違っていたらすんません)

じゃあ、アメリカはどうなの?って見てみると、↓みたいなニュースがあるわけで、別に日本の年金積立金管理運用独立行政法人だけが悪いわけではない。

米カルパース、6月末時点の資産価値は前年比23%低下


で、じゃあ、何で運用してんの、貯金で良いじゃんって話もあるけど、結局のところ貯金程度の運用利回りじゃ年金制度を維持できないって事な訳だ。

ココログニュースに

自分で運用方法が選べるようにして欲しい

ってあるけど、んなの、個人が運用して成功なんてしないわけで、まあ、成功するなら年金なんかに頼らなくてもどっちにしろ生きていけるでしょ、って風にも思う。


んで、別に年金にたいして擁護している訳じゃなくて、我々は困ったことになったわけだ。
つまり

・どうも、かなり保守的な運用をしているであろう年金法人でも株式投資ではプラスマイナスゼロ、もしくはマイナスになりそう
・かといって、他に適当な運用先もないでしょ、きっと
・んで、ある程度運用しないとそもそも年金制度破綻しちゃいます


というわけで、運用に頼らない年金制度を構築しないといけないとすると、結局今の年金の仕組みじゃだめなわけで、根本的にまた改革していかないといけないんじゃないんですかね、ってことなんじゃないかと。


あと、よくどこかの政党が

「株式が上昇するのは金持ち優遇だ。だから、株に対する税金は上げるべきで、下げるべきではない」

といったようなことをよく言っている。

ニュースでも

「株は金持ち優遇だ」

的なことを言う。

全然違う。
株価が上がるってのは、僕たちの生活に直結している。

まさに、例えば年金というのは株式で運用されているわけで、株価が上がるというのは年金の運用パフォーマンスも上がると言うこと。
つまり、僕たちの年金制度が維持できると言うこと。


「金持ち優遇」

という、妬みの視点で株価というのを見ていると、周りに回って結局自分たちにも被害がくるということも知るべきだと思う。

でも、やっぱり、株価を上げる対策!てきなそういうニュースとか、政治家というのはあまり見かけないわけで、なんなんですかね。

株価を上げる対策を頑張ります

っていう政治家はあまり応援したくないって事なんですかね。

別に良いじゃん、一部の人たちが多少もうけて優遇されたって。


#ところで、平成20年年度末を底にして日経平均は約1.4倍くらいになっているから、21年度はこのまま行けばプラスなんじゃないですかね。まあ、これからまた暴落するのかもしれないけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.08.08

コネタマでお勧めしているネタのほとんどが既に終了している件について

暇だしコネタマにでも参加するかと思って、ポチポチとクリックして探してたら、絶望した。

例えば、趣味のカテゴリ。
Syumineta


暑い日に食べたくなる料理を教えて!


ってのがあって、オススメマークまでついているので、おお、これは是非とも参加しようと思ってクリックをした。

そうしたら、、
↓「このネタは終了しました」って表示されてる!!参加できない!!
10


色々言いたいけれども
1)参加できないネタを「ブログのネタ」の欄に載せないで欲しい
2)システム上難しいのならば、せめて「オススメ」マークは付けないで欲しい
3)そもそも、ネタを終了する意味分からないので、ずっと参加できるようにして欲しい


と、ここまで書いていて思ったのだが、別に終了しようが勝手にブログに書けばいい気がしてきた。そういうことかっ!

ということで「暑い日に食べたくなる料理を教えて!」なんですけど、さっきお好み焼き食べたんですよ、つい1時間前。
今日とか超熱いんですけど、ホットプレートを(一人で)囲んでお好み焼きパーティーを(一人で)しました。

熱いものを食べると逆に汗をかいて涼しくなって良いですねっていうか、虚しすぎて心が冷えて良い感じでした・・・・っ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

すくなくとも20年以上前から、学校の体育の授業で泳ぎ方なんて教えていなかったと思うが

リンク: 泳げない子ども増加の背景は.
(前にトラックバックを送ったら公開されなかった気がする。今回は公開されるだろうか?)


僕が小学校の頃から、学校で泳ぎ方なんて教えていなかった。
体育の授業で泳ぎ方を教えて、泳げるようにする、という目標のもので水泳の授業が行われていた時代はあるのだろうか。
地域によってはあるのかな?

そもそも、30人以上いる生徒を相手に、1人の先生が泳ぎ方を教えられるわけがないと思うが。


「水をかけっこして遊んでいるだけ。泳ぎ方をぜんぜん教えていない」という保護者に対し「水に慣れ好きになるのがまず基本」と警鐘を鳴らすブロガーもいる。

保護者は学校の授業で泳げるようになると思っているのだろうかと驚くし、別に授業で水に慣れて好きになるとも思えない。


じゃあ、僕はどうやって泳げるようになったかというと、学校のプール開放だった。夏休み中に勝手にプールに一人で通って、一人で勝手に目標作って、一人で勝手に練習して25m泳げるようになった。

今思うと、あの気合いは何だったんだろうという気もするけれども、凄く頑張った。


そういう意味だと


「週1回のプール授業で泳げるようになるのは無理」「夏休み中のプール開放も昔と比べて少なすぎる」など、小学校の水泳授業に関して不満を持つ保護者は多いようだ。


の意見には同意する。


でもさ、たぶん、保護者も不満を持つだけじゃ駄目なんだよ。でも、難しいよね。例えばボランティアで水泳を夏休みに教えますー、とか無理だよね。事故が起きたら人生終わりそう。
学校のプール開放が減っているのだとしたら、たぶんそういうリスクが怖いからじゃないかなぁ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2009.06.08

GoogleAdsenseとGoogleAnalyticsを統合すると超便利

そうそう!このデータを見たかったんだよ!ってのが一目瞭然になる。

これ、前からGoogleが告知をしていたんだけど、どうにもこうにも説明がわかりにくくてそのメリットとかがいまいちわからなかった。

もうね、こういうのGoogle下手だよねって思う。それかやる気ないのか。

例えば、↓みたいな告知なんですよ、これ。
すべてのサイト運営者様がAdSense でAnalytics をお使いいただけます - Inside AdSense (日本版) | Google グループ


いやぁ、読む気がしない。


んで、GoogleAdsenseとGoogleAnalyticsを統合するとどういう事がわかるようになるかというと大きく分けて3つ。

・どのページのAdnsenseがクリックされているか
・どの検索キーワード経由で来た人がAdsenseをクリックしているか
・どのリンク元から来た人がAdsenseをクリックしているか

どうですかね?これらの情報気になりませんか?
こういう事がわかるようになるわけです。

んで、しばらくどうやったらこれらの情報がGoogle Analyticsで見れるのかがわからなかったんだけどようやく見つけた。
下のキャプチャのところにあるよ。
2


あとは、トラフィックのキーワードを表示して、右側の折れ線グラフの下のタブの部分にもAdsenseっていうのが表示される。
3


というわけで、まあ、あとはこれを舐めるように眺めれば良いんじゃないでしょうか。


AdsenseとAnalyticsを統合するには、Adsenseの管理画面にログインすればそんなアラートが表示されていると思います。
もしくはオフィシャルFAQをどうぞ。
AdSense アカウントを Google Analytics にリンクする方法を教えてください。 - AdSense ヘルプ

つーか、このFAQもわかりにくいなぁ。文字だけ。

そのほかは。
Analytics での AdSense レポート - AdSense ヘルプ


これと同じ感じでGoogleAnalyticsとamazonアソシエイトが統合できればなぁ。。。


| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2009.06.04

親は子どもにどれくらい本性をさらけ出せるのか。子どもはどれくらい親を知っているのか。

僕は親のことをほとんど知らないなぁと思う。

まあ、親って言うか、妹のことも知らないし、つーか、他人の事なんてまったくしらないしって話になっちゃうけど、以外と身近だと思われる長年生活してきた親の人生のこと、考え方、主義主張をしらないなと思うわけだ。

皆さん知っていますかね、親のこと。

んで、20代後半になって、ああ、この年齢って以外とまあ、こんなものか、って感じをしていて、僕は母親が23くらいの時に生まれているので、まあ、そろそろ小学生はいるかな?って年齢に自分がいるわけで、そう思うと、まあ、ああ、自分が小学生の頃は親はこんな精神状態だったのかと想像したりする。


つーか、まあ、もっとわかりやすく言えば

「スクール水着萌え〜」

とか小学生になろうとしている時に親が考えていたりするわけだってことがよーくわかってきた。

というようなことを年に数回考えたりするけど、つい最近子供を持つ知り合いのブログを読んでいたら改めて思い出したから記事にしてみた。
↓がその知り合いの記事。

スク水を買った: 屋上暇人倶楽部


んで、

将来この記事を読んだ子供が再度ショックを受けそう……

って台詞を読んでいやぁ、そうだよなぁ、ってか、自分のブログって子どもに教えられるのか!?って思った。

どうですかね、みなさんは。いやぁ、どうなんだ。

例えば自分の親がブログやっていて20代の頃の記事とかがあるんだよ。いやぁ、すげぇよな。

どうなのよ、自分の親がピエロの顔してネットにさらしている風景とか。

息子ならともかくさ、年頃の娘にさ暴想ラジオとか聴かれたらさ、


「お父さん、、最低、、不潔、、、」


とかいわれて、もう一生口きいてくれないんだぜ。

ぎゃー。

っていう、この記事を見られちゃうんだぜ。

うは。なにこのプレイ。M心をくすぐるね。

っていう、この記事を見られちゃうんだぜ。

(以下、繰り返し・・)

| | コメント (6) | トラックバック (0)
|

より以前の記事一覧