カテゴリー「パソコン・インターネット」の10件の記事

2008.01.13

Caplio R7を買った

久しぶりの新しくデジカメを購入。ヨドバシで31800円の15%ポイント還元でした。
これで4代目のデジカメです。

Caplio R7のクセを感覚でわかるまでしばらく遊び倒したいと思います。
あー、楽しいし嬉しい。

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2008.01.11

Greasemonkeyすげー

凄く今更だけど。Firefoxに乗り換えたくなった。どうしよう。

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2008.01.04

デジカメ

今使っている5年前くらいに購入したデジカメが、
1)バッテリーが死にかけている
2)ボタンが壊れかけている
という状態なので、買い直したいなと、色々検討中。


というか、凄いね、デジカメ業界。
1)殆どの参入メーカーが日本のみ
コレはビックリ。日本以外にデジカメメーカーないの?みたいな。ニコン、キヤノン、フジ、ソニー、リコー、パナ、サンヨー、あとあったっけ、まあ、全部日本メーカー。

2)コンパクトデジカメは安すぎ
僕の情報は5年前でストップしていたんだけど、最近はグンと安い。大抵3万円を切って販売している。なんというか、安すぎて不安になるけど、殆どの機種がそれくらいだから普通なんだろう。


3)解像度が高すぎる
5年前は300万画素だったけど、最近は800〜1万画素。ちょっと高すぎる気がする。高解像度だと保存容量がかさむから、結構HDDを圧迫する。


4)手ぶれ補正が当たり前
5年前はルミックスくらいしか手ぶれ補正に対応していなかったけど、今じゃ当たり前状態。コンパクトデジカメで手ぶれ補正!すげぇ、と思ってルミックスを購入したくらいだ。

5)薄いのが当たり前
5年前、いや7年前は薄いデジカメといったらDiMAGEXくらいしかなくて、こんなに薄いデジカメすげぇ、プリズムで光を曲げているのか!とお持たず購入したくらいだ。


6)28mm相当も当たり前
8年前くらいかな、は、28mmって一眼レフじゃないと無理だと思っていて、でもコンパクトデジカメでそれを実現させたくて、NikonのcoolpixのE9**シリーズにワイドコンバーターを取り付けて遊んでいたりしていた。まあ、それはそれで楽しかったんだけど、デカイし重いんだよね、と。今じゃ当たり前。


というわけで、
1)ワイドコンバーター欲しさにcoolpix
2)薄さを求めてDiMAGEX
3)手ぶれ補正を求めてルミックス
というデジカメ遍歴な僕な訳だけれども、最近は1台に全てが搭載されているのが当たり前なわけだ。そして、値段も安い。

となってくると、困るわけだ。どれかって良いのかわからない病。

1)普通にルミックスを買うか?
まあ、スペック表は優秀だし、今使っているのもルミックスだし、無難な選択。でも、なんかちょっとつまらない気がする。ルミックスも普通になっちゃったな、みたいな。


2)ニコンに帰ってみたい気がする
ニコンに帰るならP5100かP50かなという気がするんだけど、広角が欲しいとなるとP50になる。でも、P50はバッテリーが単三仕様。単三は嫌いなのでうーむ。あと、コンパクトデジカメはニコンはやっぱり手抜きに思えてならない。


3)キヤノン
キヤノンというだけで購入する気になれないので検討すらしていない。


4)フジ
28mm相当の機種が見つけられなかった。28mmが欲しい。


5)サンヨー
検討していない。サンヨーというだけであまり検討する気が起きない。会社潰れそうだし。


で、2chをフラフラして観察していたら、全く考察対象外だったのを見つけた。

6)リコーのR*シリーズ
製品情報 / Caplio R7 | Ricoh Japan
これはいいと思った理由。
* 結局日本のコンパクトデジカメの大半はリコーのOEMな気がしてきた。
いや、全く知らない勝手な話ですが。だったら、OEM元を買うのが一番いいんじゃない?みたいな。

* 28mm, 手ぶれ補正、薄型軽量、バッテリ寿命と要求カタログスペックを全て満たしている
しかも、マクロ性能まで強いというおまけ付き。いま使っている機種がマクロ性能が弱すぎて困っているので嬉しい。
仕様一覧をみても、なかなかいい。
AF補助光があったり、あと、マニュアル的な機能が充実している。ホワイトバランスブラケットとかオートブラケット機能とか露出調節がスポット測光できたりとか815万画素と若干控えめなところもいい。


* 値段
安い。3万切っているくらい。

ということで、R7を買おうかなと思っているこの頃。

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2007.05.26

そういえば、

マイスペース日本語版って結局どうなったの?

MySpace
ソフトバンク、世界最大のSNS「マイスペース」日本語版を開始--ニューズグループと合弁で - CNET Japan


知らないところで流行っていたりするのだろうか。

これを読んでいて、ふと思い出した。
歌田明弘の『地球村の事件簿』: 強まり始めた「ユーチューブ包囲網」

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2007.05.24

やべぇ、ちょっと楽しい。

思わず全部読んじゃった。

データ復旧(ハードディスクデータ復旧・ハードディスク修理サービス)

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2007.03.23

って、mixiすげぇ!

なに、このニュース!

CNET Japan Blog - CNET Japan Staff BLOG:mixiへの新規登録、携帯電話アドレスの入力が必須に

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2007.02.12

プロキシを使うならPACを使うのが便利。

プロキシサーバーを使うのは便利だけど、プロキシを設定するのがめんどくさいことが多い。
1つのプロキシサーバーをひたすら使い続けるなら、1度設定するだけだけど、目的に応じて、サイトに応じてプロキシの設定を変更しないといけないとすると、もう絶望的だ。
Firefoxのエクステンションにはいくつかプロキシを簡単に変更できるツールがあるけど、Firefox以外を使っていると使えないし、そもそもブラウザ以外だと使えない。

僕はMacでSafariを使っているから、いつもこのプロキシの問題に悩んでいた。Firefoxはどうしても使いたくないし、お気に入りだって2重管理したくない。

で、ふとMacでプロキシの設定をしているときに、こんな項目を見つけた。
Proxy


「PACファイルを使用」って書いてある。
うーむ、これは何だろう、なんか便利そう。
と思って、検索してみたら「Proxy Auto Config(自動プロキシ設定)」の略らしい。
で、これを使うとプログラマブルにプロキシの設定を変更できるらしい。
具体的には、

if このURLならこのプロキシ。
else if あのURLならこっちのプロキシ
else それ以外なら、普通に接続

という感じ。

つまり、社内LANの時(172.*.*.*)はAというプロキシ、で、開発環境(192.*.*.*)の時はBというプロキシ、普通のサイトを見るときはプロキシサーバーは使わない、といったことがif - else文でかけると言うこと。

もっと具体的には以下のような記述をする。

function FindProxyForURL(url,host) {
var proxy = "PROXY proxy_server_hostname:8080;";
/* Private Address */
function isPrivate(host) {
return shExpMatch(host, "172.*")
|| shExpMatch(host, "192.168.*");
};
if (isPrivate(host)){
return proxy;
}else{
return "DIRECT";
}
}

これは、172とか192系のIPアドレスは「proxy_server_hostname:8080」経由で、それ以外は普通にという意味。
あとはまあ、適当にPACファイルで検索して、好みのPACファイルを作っていけばいい。

あー、このことをもっと早く知っていれば…。
ちなみに、Macとか関係なく他のOSでも普通に使えるらしい…、有名?常識?

参考
自動プロキシ設定について

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2004.05.09

週刊ゲーム&アプリLiveを盛り上げよう! アプリWelcomeコンテスト

 な、なに!?こんな企画があったのか…。今日初めて知ったヨ。Vectorもどうせやるならもっと大々的に宣伝すればいいのに…。いつも、左のメニューバーの登録作者用ページへを何も考えずに押していたよ…。
http://dev.javalive.jp/
 というか、このコンテスト開催が発表されたのが4月2日でコンテストの締め切りが5月31日じゃ、アプリ作れないヨ。せめて2ヶ月くらい前から発表してほすぃ…。
 第一弾って書いてあるけど、第二弾ってやるのかな…。

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2004.03.25

Wireless Toolkit 2.1で(JSCLを含んだ)Vアプリのパッケージを作る方法(コンパイルする方法)

Vアプリのエミュレーターをインストールして、そこで出来るstubclasses.zipを利用する。
以下のパスはデフォルトの設定でインストールした場合。
C:¥V-appli_SDK_121¥lib¥stubclasses.zip
このファイルをワイヤレスツールキットのインストールフォルダの中にある、ライブラリーフォルダの中に持って行く。
旧バージョンのワイヤレスツールキットの場合、zipファイルのままファイル名をmidp.zipに変更して上書きすれば良かったが、最新版ではjarに変換する必要がある。
上記のzipファイルを適当なソフトで解凍して、コマンドプロンプトを起動。解凍先のフォルダへ移動して、
jar cvf midpapi10.jar com java javax
という風にjarを生成する。
そうしたら、ワイヤレスツールキットのインストールフォルダの中にあるmidpapi10.jarのファイルと置き換える(上書きする。心配ならばバックアップを取っておく)。

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2004.03.09

VアプリのP5型用エミュレータが動かない

 この前、P5用エミュレータが公開されたので早速落として使ってみようとした。しかし、エミュレータは起動するのに、そこからソフトが起動できなかった。これは、(自分の作った)ソフト側の問題なのかなと思って、しばらく放置していた。で、ボーダーフォンのサイトにP5用のサンプルが公開されている事に気が付いたので、それをエミュレータで実行してみようとしたらやっぱり動かなかった。これは、まずいなと思って原因を探ってみた。普段使っているデスクトップマシンではないノートパソコンの方で実行してみたら上手くいった。ということはつまり、ノートパソコンとデスクトップパソコンの環境の違いによるものだと予想できる。疑ったのはjavaのバージョン。ところが、同じバージョンだった。しかし、気になる点が1つ。デスクトップパソコンのjavaは何故かプログラムファイルズにインストールされていたのだ(今まではCドライブ直下だったのに)。もちろん、ノートパソコンの方もCドライブ直下。ということで、インストールするときに、Cドライブ直下を指定してみる。しかし、動かない。ということで、サンのサイトに行ってみる。で、結論。ここにある“Download NetBeans IDE v 3.5.1 with J2SE v 1.4.2 COBUNDLE (info)” ではなく、“Download J2SE v 1.4.2_03”を使ってインストールしたら上手くいった。理由はよくわからないが、シンプルなSDKの方がいいようだ(多分、インストール後の微妙なディレクトリ構造の違いが影響していると思う。エミュレータのエラーメッセージが“javaのなんたらdllが見つかりません“だったから)。

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