Wii Wareでドクターマリオを購入した
実はドクターマリオをプレイしたことが無くて、初体験。
凄い中毒性ですね。
Wiiリモコンを横向きにして遊ぶのは思いの外快適です。
Wifiコネクションでネット対戦するのもかなり楽しいです。
一言コメントが送れるのも、ちょっと楽しいです。
1000円とやすいのでオススメです。
いやぁ、こういう感じで色々なソフトが出てくると楽しみですね。
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実はドクターマリオをプレイしたことが無くて、初体験。
凄い中毒性ですね。
Wiiリモコンを横向きにして遊ぶのは思いの外快適です。
Wifiコネクションでネット対戦するのもかなり楽しいです。
一言コメントが送れるのも、ちょっと楽しいです。
1000円とやすいのでオススメです。
いやぁ、こういう感じで色々なソフトが出てくると楽しみですね。
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Wiiにテレビ番組表チャンネル、Wiiリモコンをテレビリモコンに - Engadget Japanese
リモコンを振り回してスポーツが出来るよりも、Wiiのリモコンでテレビのチャンネルを変えたり、テレビのスイッチをON/OFF出来る方が衝撃的だった。。
もう、WiiリモコンでテレビのON/OFFをしているときは、もう、何とも言葉では表現できないような不思議な感覚。
Engadgetの説明にあるように、Wiiリモコンじゃなくて、センサーバーで壁に反射させて、ってのが、もう。
ちなみに、僕の家のテレビはアンテナに繋がっていないので、チャンネルを切り替えたら砂嵐しか見えません。
ということで、テレビが見れないのに「テレビの友チャンネル」をダウンロードして、チャンネル切り替えて、遊んで、飽きたところ。
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最近お菓子作りに興味が出てきたタイミングで、こんなソフトが。
しかし、3700円かー。
でも確かに、お菓子のレシピ本とかネットのレシピだと色々と省略されていて困ることが多い。
普通の料理なら適当でもおいしくできるけど、お菓子は一ミリでも間違うと一巻の終わり。
そういう意味では、このソフトに期待したいところ。
お菓子作りは難しくない――「かんたん! たのしい! お菓子ナビDS」 - ITmedia +D Games
おいしいお菓子が簡単に作れる! 『かんたん! たのしい! お菓子ナビDS』 / ファミ通.com
なんと、桜もちのレシピもあるのか。タイムリーだ。
okasi0107gamen03.jpg 250×375 ピクセル
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スーパーマリオギャラクシーの方をスター120個集めてコンプリートクリアしました。
暴想: スーパーマリオギャラクシーはかなり面白い3Dアクションゲーム
という記事を前にも書いたけど、コンプリートしてみたあともやっぱり同じ気持ちです。
最初から最後までとても楽しかった。
もちろん、王道な3Dアクションゲームなだけあって、流石に万人にお勧めかどうかは疑問だけど、でも、ゲームとしてはとても面白い。3Dアクションとしての完成度はピカイチ。
いままでスーパーマリオ64やスーパーマリオサンシャインは挫折してきた僕だけれども、スーパーマリオギャラクシーは一気にコンプリート出来ました。
3Dアクションは苦手だなという人こそ是非やってもらいたいなぁ、と思います。3Dアクションの弱点を見事にクリアしたゲームじゃないでしょうか。
あー、あと、難易度について。
120個あるスターの内、半分くらい集めるだけでクリア(エンディング)は見られます。んで、その前半の60個くらいを集めるのは結構簡単。で、後半の60個、特に残りの20個くらいがちょっと難しい感じ。
一番難しいなと思った面は、30回くらい死んでようやくクリアしたというのがありました。数十回死なないとクリアできなかった面が数個、(死なないんだけど)数十分ぐらい時間をかけないとクリアできなかった面が数個という感じ。
あとは、まあ、素直な作りなので適度に難しく、適度に簡単にと言う感じ。
なんていうんだろう、難しい面があったとしても嫌じゃなくて、よしやってやろうという気持ちになる。これがつまらない3Dアクションだと、あー、難しい、もうやりたくない、ってなっちゃう。
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僕は3Dアクションマリオがあまり好きではなかった。どちらかというと嫌いだった。
スーパーマリオ64やスーパーマリオサンシャインをプレイしたが、どうしてもそのおもしろさが理解できなくて、悩んでいた。
特にスーパーマリオ64は世間では随分と評価が高いため、何度かそれを理解しようと努力をしたことがあるが、駄目だった。
逆に2Dマリオは大好きで、歴代シリーズは2以外はクリアしていると思うし、何度もプレイしている。
3Dマリオが苦手な理由として
・迷う
マップが3Dな上に、何処に行って良いのかわからなかったり、突然落ちたりして戻れなかったりして迷うことが多い。
・何処に行って良いのかわからなくなる
そもそも自分は何のためにマップを歩いているのかがわからなくなることが多かった。本当にこれは多くて、ただフラフラするケースが多かった。
・何をして良いのかがわからなくなる
ゲームとしては致命的な気がするんだけど、そもそも次に何をすればいいのかがわからなくなることが非常に多かった。何をして良いのかわからず、何処に行って良いのかわからず、さらに道に迷うといいことなしだ。
・詰まる
さらに、次にやろうとすることがどうしても出来なくて、やり方がわからなくて詰まることが多かった
・めんどくさい
これが一番不満だったんだけど、高いところから落ちると、スタート地点まで歩いたり泳いだりして戻って、再度登りなおしたりすることが多いのが凄くつまらなく感じた。高いところから落ちたらいっそのこと死んでやり直したいくらいだと思う。1分間くらい泳いで戻るとか凄く辛い
・アクションゲームをやりたかった
上記のように、なんか似非RPGっぽいまあ、どうぶつの森っぽい感じの雰囲気とでも言うのか、なんというか、いわゆるゲームをプレイする、アクションゲームをプレイするということに集中できないという印象だ。もちろん、これは僕がへたくそなだけかもしれないけど、でもアクションゲームが大好きな自分としてはとても辛い思い出だ。
●それにたいしてスーパーマリオギャラクシーは、最高に面白い
で、スーパーマリオギャラクシーが発売されたもののあまり期待をしていなかった。それは従来の3Dマリオとどうように「スターを集めるタイプ」のゲームだったからだ。なんとなく、今までと同じ匂いがして嫌な感じがした。ところが、知り合いに聞いたら案外面白いという話を聞いたのでプレイしたわけだ。
そうしたら、これがとても面白い。
今まで不満に思っていたことが全て解消されているのだ。
スーパーマリオギャラクシーでは(クリアしていないけど)今のところ一度も迷ったことがない。そして、次にやることが明確で、アクションゲームに集中できる。つまり、走ったり飛んだり、敵を倒したり、壁をコワしたりとかそういうことに集中できるのだ。これが凄く爽快だ。特に難しいことを考えずに、Wiiリモコンを振り回してとにかく前に進めばいいのだ。
そう、スーパーマリオギャラクシーは前に進めばいいゲームということに気がついた。
従来の3Dマリオは四角いマップをウロウロするという構成になっていたと思う。それに対してスーパーマリオギャラクシーは一本道のコースを進んでいく。ただ、その1っぽんみちのコースが立体的になっているだけ。だから、純粋に2Dアクションの進化板としての3Dアクションが楽しめるという感じ。
●笑顔になるアクションゲーム
スーパーマリオギャラクシーをやっていると、特に序盤は笑顔になることが多い。そして、興奮する。僕はこんなに楽しいマリオが出来るなんて嬉しくて、少し目に熱いものを感じたくらいだ。このゲームは本当に楽しい。何が楽しいんだろうと思ったんだけど、とにかくリズミカルなんだ。舞台が宇宙ということもあって、重力が少しいい加減だったり、空中に浮かべたり、隣の星に吸い付いたりと、なんだか適当にジャンプをしているような雰囲気になる。
青いスターにポインタを近づけると、それに吸い寄せられて連続的に進んでいけたり、スピンジャンプで適当に敵を倒せたりする。
そして、小さな星くずをポインタでかき集められる。これがとにかく爽快。一気に数十の星を集めて、それで一気に1アップする。そういうのが気持ちいい。
●明るいゲーム
プレイしていて凄く感じるのは、凄く明るいゲームだと言うことだ。ちょうど最近はバイオハザードとかドラクエとかやっていたせいとうこともあるかもしれないけれども、スーパーマリオギャラクシーはすっごく明るいゲーム。
音楽が明るいし、マリオが「いやっほー」とか凄く気持ちよさそうに叫ぶ。
そして、何よりマリオが気持ちよさそうに宇宙を飛んでいく。そして、宇宙を飛んでいるときに光り輝く。マリオが光り輝いているんだ。
凄く気持ちいい音楽で主人公が光り輝いて宇宙を駆けめぐっている(プレイしていると本当に駆けめぐっているような錯覚になる)、そういうのが凄く明るい印象を受けて、そして、プレイヤーが笑顔になる原因だと思う。
●そう、ソニックアドベンチャーに似ていると思う
僕は3Dアクションといえばドリキャスのソニックアドベンチャーが大好きだった。これが一番面白い3Dアクションだと思っていた(今も思っている)。
3Dソニックってどういうゲームだったかを思い出してみると
・明るくてのりの良い音楽
・沢山連続的に獲得するリング
・テンポ良くジャンプ、ルーズに敵を倒す、スピンする
・空中をジャンプして、オブジェクトに吸い寄せられる(くっついていく)アクション
・とにかくスピード感
という感じだと思う。
スーパーマリオギャラクシーはこれらの要素が全て含まれているんじゃないだろうか。
●テンポ良くプレイできる
大体1つのミッションが数分(10分未満)でクリアできる。だから、とても気分が良い。あと、やり直すという動作が少ないのがいい。落ちたら即死だし、死んでもマップの途中から再開できる。
●そうそう、マップの途中というのがあるんだよ
スーパーマリオギャラクシーは一本道のコースって書いたけど、それを如実に表しているのがこれだと思う。スーパーマリオギャラクシーは中間ポイントが存在する。思い出してみると、スーパーマリオ64には中間ポイントというのが存在しない。そもそも中間なんてあまりないようなマップだからだ。
●繰り返すけど、本当に宇宙を駆けめぐっている感じ
「ギャラクシー」っていうタイトルの通り、凄く沢山の星が舞台。で、1つの面(ミッション)でも複数の星を駆けめぐる。1つの面が1つのギャラクシーという感じ。で、1つの星の滞在時間は短いところだと数十秒だったりする。で、星と星の移動は星の形をした射撃台みたいなところにスピンジャンプで体当たりすると、次の星へ打ち出される感じ。だから、テンポの良い面だと数十秒に一回打ち出されるというアクションが発生する。だから、本当にマリオが宇宙を駆けめぐっているっている印象になる。
で、これは文章で説明できないけど、この星形の射撃台にスピンジャンプで体当たりするのがとても気持ちが良いようにできている。だから楽しい。だから飽きない。
●アシストプレイは相当楽しい
これも全く期待していなかったけれども、凄く楽しいし便利。
ちょうど今日は友達が家に来ていたから試してみたんだけど、本当に楽しい。マリオの邪魔をしたり助けたり。わいわいガヤガヤテレビに向かって会話をしながらポインタを操作できる。家族とか子どもとかそういう人とやると本当に楽しいと思う。これは凄い。今後色々なゲームにパクられるんじゃないかな。
●アクションゲームが好きな人にはお勧め
DSで発売されていたニュースーパーマリオを面白いと思った人にはお勧めできるゲームだと思う。このゲームは楽しいアクションゲームなので、アクションゲームが嫌いな人、苦手な人にはお勧めできない。ただ、難易度は低いと思うから、余程苦手じゃない限り楽しめると思う。このゲームは3Dアクションの革命的存在だと思う。Wiiを持っている人は是非!
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スマブラが面白すぎ何ですけど。
ソニック参戦
任天堂の商品で、ソニックがマリオをフルボッコしているんですけどっ!
しかも、スーパーソニックになってるし!!
つーか、任天堂が開発したソニックアドベンチャーをやってみたいなとかと言ってみたり・・。
お料理ナビのアレンジ
んでもって、このお料理ナビのアレンジも凄いっ!遊びすぎ!!お料理ナビをプレイしたことがある人にはたまらない曲だね。
というわけで、スマブラいいですね。
いやぁ、じつにいい。
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ドラゴンクエストソードは最高に面白いゲームだ。
でも、ドラゴンクエストソードの評判が凄く悪い。もう、Amazonのレビューなんて9割方批判だ。
ザ・批判の嵐
しかも、Amazonの値段が暴落している。新品で2,720は安すぎだろ!
で、僕も面白くないと思っていたんですよ、評判を聞いて。しかし、プレイしてみてその印象は間違いだったことに気がつきました。
でも、これはスクエアエニックスも悪いと思うよ。だって、RPGというジャンルで発売しているんだもん。
少しプレイしてみればわかるとおり、このソフトはRPGじゃない。RPGの雰囲気を醸し出している余地もない。微塵もない。全くRPGじゃない。
じゃあ、なにか。
シューティングゲームです。
これに気がついてからはとても面白くなった。
どうシューティングゲームなのか。
スペースチャンネル5はリズム&ダンスシューティングゲームだ。
メタルスラッグはアクションシューティングゲームだ。
ハウスオブザデッドはガンシューティングゲームだ。
そういうわけで、
ドラゴンクエストソードはソードシューティングゲームなんだよ。
つまり何が言いたいかというと、一言で言うと、スコア稼ぎゲームなんだよね、ドラクエソードは。
いかに効率よく、確実に剣(Wiiリモコン)を振って敵を倒すかがポイント。
そういう視点で見るとちゃんと考えられていて、ただ単に振るだけじゃ敵が(効率的に)倒せないようにできている。
敵が斜めに出ていたり、画面の横に出てきたり、色々するわけだ。でまさにシューティングゲームっぽいんだけど、ロックオンして振ったり、ボムを使ったりするわけだ。
で、命中率とか回避率とかコンボ数とかがスコアでは非常に重要になってきて、剣(Wiiリモコン)を一振りするのにも慎重になってくる。
例えばバブルスライムとかは縦に切らないと避けられちゃうんだよね。だから、間違って横に切っちゃうとコンボが切れちゃう。命中率も落ちちゃう。
そうやって敵の特性や並び順を計算して確実にコンボを決めていく快感!!これがたまらない。しかもWiiリモコンを振ることでそれが実現できるわけだ!!まさにWiiならではのゲーム!
でもね、やっぱり、ドラクエっていうタイトルで発売されているとユーザーは上記のようなおもしろさを求めていなくて、いわゆるRPGを求めているんだと思う。だから
・つまらない
・リモコンなんて振り回すのばかばかしい
・すぐクリアしちゃう
・つーか糞ゲー
っていう評価になってしまう。
でもね、世界中の誰もがスペースチャンネル5が1時間でクリアできちゃうから糞ゲー、なんてコメントしないわけですよ。斑鳩が30分でクリアできちゃうから糞ゲーとかコメントしないわけですよ。
で、スクエニもなー、パッケージに「体感型アクションRPG」って書いちゃっているからなー。そりゃユーザーも怒るよなー。
で、です。これが6000円もするソフトなら僕は確かにオススメはできないかもしれません。でもね、Amazonで2,720円というのは間違いなく買いだと思います。2,720円分は楽しめるって。
あと、どちらかというとゲーマー向けのソフトだと思います。でも、まあ、みんな楽しめると思うけどなぁ。
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任天堂自身が既にWiiリモコンに飽きてしまったのではないかと、心配になってしまうのだけれども、大丈夫なのだろうか。
ちゃんと、Wiiリモコンならではの面白いゲームを発売してくれるのだろうか。
っていうか、てっきりWiiリモコンを振り回すタイプのものかとばかり思っていたら、専用コントローラーなんですね。凄く面白そうなんだけど、あの体重計みたいな台、いくらするんだろう。そして、テレビ付近においておけるものなのか。あと、これからも専用コントローラーが増えていったりしないですよねぇ??
っていうか、任天堂、凄いね。あちこちのブログとか記事で大絶賛。アップルと任天堂、両社ともやることなすことすべてが大絶賛。両社とも株価が暴騰。
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というわけで、去年(だったかな?)からずっと楽しみにしていたソフトが届いたから早速使ってみた( = 料理を作ってみた)。
取りあえずまだよくわからないけど、感想を列挙。
●ありえないこと(期待を裏切られたもの)
・材料検索ができない
これはあり得ない。どうしてこうなってしまったのだろうか。前作では手書き材料レシピ検索を一番使っていたのに!!これがない。つまり、ピーマンを使った料理を作ろうと思っても、探せないと言うこと。存在するのは料理名一覧だけ。料理名だけでしか検索できない。なんということだ。
・分量が2人分 or 4人分しか選択できない
これはあり得ない。どうしてこうなってしまったのだろうか。前作では1人前から4人前まで動的に分量を変更できたのが一番よかったのに!!これのせいで、1人前を作るためにはいちいち脳内割り算をしながら料理をしないといけなくなった。早速今日も分量間違えちゃったよ!!
●びっくりしたこと(想像以上だったこと、ぎょっとしたこと)
・チキンブイヨンを作らせる
このレシピ、さらりと「ではチキンブイヨンを用意しましょう」とかと言い始める。チキンブイヨンは鳥の首の肉?とかいろいろな材料を2時間くらいに込んで作る。できるかっ!!!
・デミグラスソースを作らせる
上と同じ。
●いいこと。流石だなと思ったこと。期待通りだったこと。
・レシピの質が高い
まだ一品しか作っていないけど(笑)、このレシピを信じて料理をすればかなり美味しいものが作れる。今日は豚肉となすの味噌炒めを作ったんだけど、これがさ。そんな料理、この半年間何度も作ってきたわけだけど、桁違いに美味しい。レシピを眺めながら「うわっ、これをそう作るのかっ!これをそう切るのかっ」と調味料の作り方とか野菜の切り方に驚きがあった。
・作り方の解説は前作同様親切だし面白い
ちゃんと1手順ごとに区切られていて、写真も豊富。解説もしっかりしているし、ワンポイントアドバイスがきめ細かい。安心して使える。
●総論、まとめ
前作でよかった機能が大幅にカットされているのは非常に残念。だけれども、本作の一番のポイントである「美味しいレシピ」というのは期待通りだと思う。ただ、料理の完全な初心者は前作のノーマル版お料理ナビを買った方がいいと思う。ノーマル版お料理ナビが飽きてきた頃にこのソフトを買うととても楽しめるんじゃないかなぁ?
●北京がいいと思う
正直、洋食系は懲りすぎていて作りづらい気がする。和食はまだ見ていない。でも中華は基本炒めるだけだし作りやすいと思う。
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しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル〜最高峰の料理長が教える家庭料理〜
当然買う。
しかし、実際問題使いやすいかどうかは未知数だな。
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社員3000人で、売り上げ高が1兆円なのか…。
株主・投資家向け情報:2007年3月期 決算説明会 質疑応答(5)
社員1人あたり3億稼いでいるのか…………………。
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人生で、これほど自信を持って人にお勧めできるものがあっただろうか。
しゃべる!DSお料理ナビは、本当に素晴らしいソフトだと思う。
「しゃべる!DSお料理ナビ」は、Nintendo DSで動くレシピソフトだ。
約200種類あるレシピから自分が好きな料理を選ぶと、音声でレシピを読み上げてくれたりする。
僕は生まれてこの方、料理は作ったことがなかった。家庭科の調理実習くらいだ。そんな20代独身男性が今年の1月くらいからしゃべる!DSお料理ナビを買って料理を始めたらこうなった。
Flickr: Photos from なおゆき
この2ヶ月間、ほぼ毎日自炊をしているし、それが楽しいと感じている。
それは、しゃべる!DSお料理ナビのおかげだと思う。
このソフトのおかげで、楽しく料理ができて、そして美味しい料理ができあがる。簡単に。
どうして楽しく簡単に料理ができるか、他のレシピ本やレシピサイトとどう違うのかについて説明していきたいと思う。
(1)初心者に最適化されている内容
料理本とかを見ると「ニンニクみじん切りをしてください」とかと書いてある。わかんないんだよね、ニンニクのみじん切りの方法が。
でも、しゃべる!DSお料理ナビだと、ニンニクのみじん切りの方法が動画で解説されている。
しかも、料理の最中、みじん切りが必要な場所でみじん切りの方法を動画で教えてくれるわけだ。
つまり、料理をしている最中に突然わからないことが出てくると、そのわからないことをその場で教えてくれる。いちいち解説集とかを見なくていい。
料理のペースを崩すことなく続けられるから、楽しいし、気持ちがいい。
(2)レシピを読み上げてくれる
これも使っているととても便利。音声で内容を読み上げてくれるから、いちいち画面を見なくていい。些細なことだけど凄く重要。
(3)DSで動く
これが重要。本だと、台所におく場所がない。本当にないんだよね、本って。本は面積を必要とするし、勝手に閉じちゃう。閉じないように工夫するのがめんどくさいし、不可能な場合もある。
DSはコンパクトだし、レシピは読み上げてくれるから少し遠い場所に置いておいても大丈夫。
(4)分量を自動計算してくれる
たいていのレシピ本は2人前とかで書いてある。DSはコンピューターだ。自動計算はお手の物。
これは結構侮れない。本とか読んでいて頭の中で分量を計算してもどこか1カ所ミスしてしまう。塩の量を間違えて2倍入れてしまったら致命的だ。まずい料理はやる気がなくなる。美味しい料理はやる気が出てくる。分量なんかにいちいち気を遣いたくない。
(6)全文検索ができる
レシピの内容を検索できるわけだ。例えば、なす料理を作りたいとしよう。「ナス」と検索すればそれを材料に使った料理がでてくるわけだ。「ゲティ」と検索すればスパゲティが一覧表示できる。もちろん本でも索引はあるけど、レベルが違う。
インターネットで検索もできるけど、やってみればいい。インターネットでレシピを探すのはかなり難しいことがわかるはずだ。
(5)DSだからいつでも持ち運べる
どんなに料理が好きでも料理本を毎日持ち歩いている人はいないと思う。近所のスーパーに買い物に行くときに、料理本を持って行くのすら面倒だ。
ところが、DSなら話は別だ。常に鞄に入れておくのもアリだ。
これが重要。
会社の帰りにスーパーによって買い物をする。そういうときにDSがある。
スーパーで豚肉が安かったりする。そうしたら、DSをサッと取り出して、「ぶた」で検索すればOK。豚肉を使ったレシピが一覧表示されるわけだ。
あとは、他の材料を買い足せばOK。そのまま家に帰って料理を作るだけ。
(6)レシピ通りに作ると、本当に美味しいご飯が作れる
これは自信を持って言える。しゃべる!DSお料理ナビのレシピは信頼性が高いと思う。本当にしゃべる!DSお料理ナビの言うとおりに作るだけで美味しい料理が作れる。
友達や知り合いに料理を作ったことが何度かあるけど、みんなが美味しいと言ってくれる。本当に嬉しい。みんなが美味しいと言ってくれる料理が作れるというのはモチベーションアップにもなる。
僕はしゃべる!DSお料理ナビのレシピを信頼しているし、これからの参考にし続けると思う。
(7)ゲームっぽい要素やノリがある
これは言葉で説明するのが難しいんだけど、レシピのあちらこちらにゲーム的な遊びがたくさんある。ちょっとネタバレになりそうなので詳しくかけないんだけど「うわっ!!そうきたか!!やられた!!」と思うことが何度かあった。
そんなわけで、僕はこのソフトが好きだ。凄く居心地がいい。
僕はこのソフトで人生が変わったと思う。
皆さんもしゃべる!DSお料理ナビで人生を変えてみませんか。

すばらしい!!
万人受けゲーム機の象徴ソフト
料理の本よりずっと良い| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
今さっきクリアした。
「死ねっ!食らえっ!」
と、興奮しながら手に汗をかきつつ、右手と左手をブンブン振り回していた。
リンクと一体化、みたいな。
謎解きなんだけど、格闘アクションゲームとしても面白い気がするっていうか、格闘がおもしれぇ…。
任天堂の懐は深いな、と思った。
頑張って、攻略は一回も見ないでクリアした。
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僕がDSを好きだったのは、それが新しい体験をもたらせてくれたからだ。
でも、最近のDSのソフトで新しい体験を、DSならではの、そんなおもしろさがあるソフトを全然見かけない。
僕の中でDSNo1はいまだに「タッチ・キャッチ・ヨッシー」だし、No2は「ソニックラッシュ」だ。
タッチ・キャッチ・ヨッシーほどタッチスクリーンをうまく生かした最高のゲームはないし、ソニックラッシュほど2画面をうまく生かしたソフトはない。
ってか、最近のDSゲームでタッチスクリーンを最高に活用しているゲームってあるのか。2つの画面を最高に活用しているゲームはあるのか。
なんか、どうでもいいサブイベントとかで無理矢理スクリーンをクルクルなぞらせたり、対して面白くないサブ情報を1っぽうのスクリーンに映したり、とかそういうのしかない。
まあ、いろいろと具体例を挙げれば例えば
・ポケモンのなんだあれ、フォンデだっけ、まんじゅうみたいなのを鍋に入れて混ぜるの、つまんねーよ
・チンクルのルピーランド、なんだっけ、食い物作るのに鍋混ぜるけど、全然つまんねーよ
タッチペンで単純労働作業をやらせるのはやめて欲しい。
げんなりだ。
タッチスクリーンで興奮させろ。
2画面で興奮させろ。
サードパーティはまねしかできないんだから、任天堂が常に革新的商品を出さないでどうするよ。
初期のDSソフトはよかった。本当によかった。冒険をしていた。実験をしていた。それがびしばし伝わってきていた。
いくつか並べてみるよ。
タッチ!カービィ
nintendogs
直感ヒトフデ
さわるメイドインワリオ
やわらかあたま塾
だれでもアソビ大全
東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
おいでよ どうぶつの森
どうぶつの森とか、ニンテンドックスみたいに夢のあるようなネットワーク、wifiを生かしたゲーム、直感、タッチ、そんなのを目指していたソフトが多いのがわかる。やわらかあたま塾や脳トレだって、タッチスクリーンをフルに生かしたゲームだ。
漢字結構、英語の勉強結構、脳トレ結構、もうわかったから続編、パクリゲームばかりだすなって。
最近僕の知らないところで素敵なDSゲームが発売されていたら、教えてください。
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(ゲームキューブで遊んだことがない人のための記事)
Wiiを買ったなら、ピクミンもプレイすべしって感じだね。
いやぁ、ゼルダとかWiiスポーツとかよりよっぽどおもしろいや。
こりゃ最高。
ということで、ゼルダをほっぽりなげてぴくみんで遊んでます。
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こういう記事を見ると、そうそう、僕はゲームを作りたくてプログラムを勉強したんだったよな、と思い出す。
ってか、みんな熱いなぁ。
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JRのポスターで、似顔絵チャンネルでさんまがでていて、似顔絵をつくっていた。
あー、特徴的な顔だからピッタリだなと思っていたら、テレビCMもやっていたんだね。
http://wii.com/jp/movies/wii-mii-ch/
で、このCMをみていると凄く楽しそうだけど、実際似顔絵チャンネルは凄く面白い。つーか、ある意味ゼルダより楽しい。ある意味ね。
買って一番最初にやって1時間位ハマっていて、おおそういえばゼルダをやるのを忘れていたと思っていたくらい。
ってか、このCM凄くいいな。
ところで疑問なんだけど、他の企業はなんでテレビCMをネットに掲載しないんだろう。最近は増えてきたのかな。
総てのポスターも掲載すればいいのに。
ブログとかで、駅とか電車の中で見かけたあのポスター面白いよって、リンクして文章書きたいのにそういうことが出来ない。
不満だし、企業もそうすりゃいいのに。
難しい問題でもあるのかな。
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地元のジャスコの抽選販売で買った。
確率は5倍くらいだっただろうか。
ってか、なにげに据え置きゲーム機を新品で買ったのは生まれて初めてかも。
ドリキャスは中古だし、PS1,PS2は貰ったし、スーファミも貰った。64も貰った。
ってか、据え置きゲーム機って貰ってばかりの人生だな、おい。唯一自腹で買ったのが中古で4000円くらいで買ったドリキャスかよ、おい。
まあ、ゲーム機って自分で買う気がしないよなぁと思っていたんですよね。
そんな中、自腹でしかも抽選販売に参加してまでWiiを買ってしまった。
Wiiを買ってみてわかったことは
・どうやったらリモコンが吹っ飛んでいくような遊び方ができるんだろう
・一体全体どうやったらストラップのひもが切れるんだろう
・腕より手首が疲れる
・Wiiスポーツは自然に立ち上がってプレイしてしまう
・ゼルダやばいくらい面白い
・Wiiスポーツより初めてのWiiの方が面白いと思う
というところか。
1年間くらい夢の国の話のように思っていたゲームマシンが自分の手元にあって、いつでもプレイできるようになたと言うことに不思議な感じ。
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ゾンビ打『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド 』公式サイト | 製品情報
やべぇ、すごくやりたい。
どうしよう、Windows持ってないや、、。
Parallelsじゃ動かないしなぁ、、BootCampか!
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コメント欄があるから、「おっ」と思ったら、なんなんだあれは!!wwwww
あのコメント欄のノリでトラックバックとかもやって欲しいところwwww
という感じで、一度使ってみたかった2ch用語を使ってみるテスト。
すっげーばかっぽいな、これ。
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社長が訊く Wii プロジェクト - Vol.5 『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』編
このインタビューを全部読んだら、ゼルダをやらないなんてありえないね。
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社長が訊く Wii プロジェクト - Vol.4 『Wii Sports』編
上の一連の記事を全部読んでの感想。
なんか、Web業界の人たちがGoogleとかを例に挙げて「技術屋天国だ」だとかWeb2.0だとか、プロトタイプ的開発手法だとかアジャイルだとかといっているさなか、ひょっとして一番それっぽいことやっているのって任天堂じゃね??とかと、思ってしまった。
ってか、なんなんだ、この凄く楽しそうな会社は。
例によって、すぐにプログラマーさんに試作品を作ってもらいまして(笑)。 数日で組み上げてもらって、やってみたんですが、もう、ボールが転がった瞬間に、「あ、これはおもしろい!」という手応えがありました。 それで、このまま固めていこうということになったんです。
っていうか、1つの会社にハードとソフト両方の技術力を抱えていて、エンジニアと企画が凄く近い立場で仕事をしている、だからうまくいっているんだろうなぁ。
で、そういう流動的な開発をする現場の人間を、上の方から神様たち(宮本さん & 岩田社長)がうまく軌道修正して導いているからぶれないし、完成度が高くなっていくのだろうと。
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この前、このエントリーを書いてからずっと見たかったゲームセンターCXのDVDをついに見ることが出来た。
暴想: ゲームセンターCX
僕が勤めている会社のすばらしい後輩がDVD-BOXを貸してくれたおかげだ。
とても楽しかったです。
昨日1日かけて全部見終わりました。
ありがとうございます。
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は、こういうのを指すんだろうなぁ、と思わせるプロモーション。
Wii.com JP - 体験映像
ユーザーの言うなりになるわけでもなく、世論の言うなりにでもなく、革命的なものを作っておきながら、でもちゃんとユーザーの方を向いている。
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ポケモンにはまりすぎていて、ブログの更新とかやっている暇がない。
帰宅途中の電車でポケモンを集めたりレベル上げをして、自宅ではWiFiに接続して友達と対戦したり交換する。
Wifiで対戦するときは、自動的にボイスチャットが立ち上がるから
「くらえ!!」
「とどめだ!!」
とかと叫びながらポケモンのオンライン対戦に熱中できる。
いや、ボイスチャット、はじめはどうかと思っていたけれども、いざなじんでみると凄く自然で普通な感じ。
子供に限らず、すべての大人たちにも断然お薦め。
ポケモンは(今のところ)ストーリー性がゼロのRPG。
ストーリー性がないのにおもしろいんだから、純粋にゲームとしてのRPGが楽しいというわけで、これがまた驚き。
純粋なゲームRPG。
発売第一週目で160万本も売れたポケモンを皆さんも体験してみませんか?
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今月末にポケモン ダイヤモンド・パールが発売される。
実のところ、僕はポケモンを一度もプレイしたことがない。
プレイしたことがないどころか、どういうゲームかもよくわからない。
ということで、せっかくDS向けに出るということで、買ってみることにした。
ただ、ポケモンは友達もプレイしていないとおもしろくないという情報は知っていたので、一緒にプレイしてくれる仲間を捜すのが大変だった。
ただ、運がいいことにうまく僕の洗脳作戦に乗ってくれる友人が2人見つかったため、無事この問題もクリア。
僕もついに、ポケモンゲットだぜ!!
ってなわけなんですが、皆さんもポケモンどうでしょう?
「いやぁ、ポケモンは子供向けでしょ?」とか「自分はいいや」とかと思いがちですけど、僕はプレイしてみる価値があると思うんですよ。
だって、日本で一番売れているゲームですよ。
平成生まれな若者たちは、もうみんなプレイしているわけですよ。
もう、若者はみんなポケモン世代な訳ですよ。
たとえるならば、今の20代30代の接するときに「かめはめ波」を知らないようなものですよ。
ってことで、まあ純粋に楽しむという目的もあるんですけど、何でそんなにポケモンが楽しいかを肌で感じたいと思います。
それにしても、任天堂はゲーム機上でうまくコミュニティ的なものを作るのがうまい。
どうぶつの森にしてもポケモンにしても。
いやぁ、楽しみだ。
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すげー…。
本体売れまくり、ソフトも売れまくり。
なんか、ミリオンになっていないソフトはあんまり売れていない人気がないソフトに思えてしまう錯覚になる。
狂ってる。
ってか、[eg]しゃべる! DSお料理ナビ/任天堂が累計販売本数がもう40万本ってどういうことよ(笑)
つーか、俺もほしー。
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前に冗談で書いたら(暴想: デスノートDSとか発売されたら面白そう。)本当に発売されるとのこと。
マジでタッチペンで名前を書いて殺すのかな。
でも、それやらなきゃ発売する意味ないよな。
うわぁー。
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眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ: ハローー。はうあーゆー?
すばらしい。
「PSP」と「DS」をやっているとブログには書いてあるが、以降ブログに書いてあるネタはすべてDSの話だけだったところがよかった。
一番の注目ポイントは、一般人の感想と違って「英語漬けをパックンにやらせてみた」とか書いてあるのがすごくおもしろかった。
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