iPhone3GのCM
これ、米国アップル本社の実写じゃねーの、とかと思えて面白かった。
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Safariに新しい感動が来た。これはいい。凄く良い。Firefoxにはあるのかな。
SafariDrag & SafariTabConfig リリース - griffin-stewieの日記
基本的に出来ることは右クリックでも出来た。けれども、右クリックしてメニューを選ぶのって結構めんどくさい。
選択してD&Dってのが凄く便利で楽。
良いソフトって、思いもしなかったことを実現してくれて、で「あ、自分はこれを求めていたんだ」って思える。
お薦めです。Macを使う、Safariを使う新しい理由ができました。
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前に、CocoaGesture使ってたんだけど、Intelで使えなくて、CocoaSuiteは有料で高くて、xGesturesは重たくて使い心地が悪くてSafariでのマウスジェスチャはあきらめていた。
んで、ついにSafari専用の軽量なフリージェスチャソフトが出てきて、嬉しい。あー、幸せ。
Safariにマウスジェスチャ・・・SafariGestures - griffin-stewieの日記
SafariStand、GreaseKit, SafariGesturesの3つがあれば快適Web生活間違いない。
Firefox&IEはでバック専用ブラウザ。
んで、実際に使ってみたらこれが気持ちが良い。やっぱりマウスジェスチャは楽。あと、このソフト自体が凄く軽量。快適。
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make時に以下のようなエラーが出て落ちる。
--
sendrecv.c:965:2: error: #error APR has detected sendfile on your system, but nobody has written a
sendrecv.c:966:2: error: #error version of it for APR yet. To get past this, either write apr_sendfile
sendrecv.c:967:2: error: #error or change APR_HAS_SENDFILE in apr.h to 0.
--
./apr/include/apr.h
をviで開いて
#define APR_HAS_SENDFILE 1
となっているのを
#define APR_HAS_SENDFILE 0
にする。
で、make, sudo make install
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暴想: OmniGraffle 5.0 Betaが公開されていたで書いたとおり、ベータ版が公開されているので、早速Visioファイルを読み込んでみた。
ビビッタ。
試してみるまでは
「どーせ、レイアウトとか壊れて表示されるんだろうなぁ」
とかと思っていたんですよ。
「ま、内容が確認できればいいかな」
くらいに思っていたんですよ。
ところがどっこい、実際に普段使っているバリバリのネイティブVisioファイルを読み込んでみたら、超綺麗に表示される!これは凄い。98%くらい完璧に再現して表示される。ちなみに、試しに読み込んだファイルは約1MBもある巨大なもの。非常に沢山のオブジェクトが縦横無尽に結ばれている不利なファイルだと思うけど、それでも綺麗だった。
というか、むしろ、Visioよりも快適に閲覧できることに気がついた。(もしかしたらVisioにもあるのかもしれないけど)Omni Graffleの手のひらツールで簡単に画面をスクロールできる機能とか、複数ページが左サイドバーにサムネイル表示されたりとか、普段Visioを使っていてストレスに感じることが解決されている!
こりゃ凄い。最高だぜOmni Group!ついでに、ExcelとWordの代替アプリも作って欲しいなー。
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The Omni Group - OmniGraffle - Beta
Mac を使っている理由の内の一つだと思うOmniGraffle。待望の5.0βがリリースされていた。
release noteをざっと見た限りで気になったのは
・ネイティブ Visioファイルをサポート
ついに、ネイティブなVisioファイルを読み込めるようになった!これはいい。今までMacではVisioファイルを読み込む手段がなかったからだ。まだ試していないけど、例えレイアウトが崩れようとも、全く読めないのと少しでも良いから読めるのとでは違う。これは期待。
以上、終わり!
えー。
もっとないのかなぁと思ったけど、なかった。
ということで、早速ベータ版をダウンロードしてみた。GUIが変化しているけど、まあ、そんなに大きな変化じゃない。
一番最初に気がついたのは「Include Quick Look preview」というオプション。どうやら、このオプションで設定をONにしないとQuick Lookは有効にならないらしい。試しに保存してみたら、無事Quick Lookで閲覧することが出来た。
逆に言うと、旧バージョンではQuick Lookはサポートされないと言うことか。。試しに、旧バージョンで作成されたファイルをQuick Lookで閲覧しようとしたら、出来なかった。
あと、ステンシルが探しやすくなった。劇的に。というか、今までが劇的に探しにくかっただけなんだけど。。
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オレンジニュースに書いてあった。
macosxhints.com - Easy file uploading with Safari 3
drag a file from the Finder to the side of the button
あ、本当だ!
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Tigerの頃はaaron.harnly.net » letterboxを使っていたんだけど、なかなかLeopardに対応してくれないので代わりを探した。
3ペイン表示は一度慣れると元に戻れないです。
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HTMLメールを間違えてメーリングリストとかに送ってしまうと恥ずかしい思いをすることがある。
とくに会社やエンジニア系の人宛のメールだったりすると「こいつは、、」とかと思われてしまうこともある。
で、もちろん僕もプレーンテキストでいつもメールを送っているんだけど、LeopardにアップグレードしたらMail.appが勝手に標準の設定を「リッチテキスト」に変更していやがった。
数通気がつかないままメールを送っていて、同僚に指摘されて気がついた。あぶないあぶない。
ということで、Leopardにアップグレードしたら、Mail.appの設定に注意してみることをオススメします。
僕は会社と自宅の両方のマシンで設定がリッチテキストになっていた(同僚のMacはそんな症状は出ていなかったので不思議)。
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今までは一回クイックルックを閉じてから、アイコンをダブルクリックしてアプリを起動していた。
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従来でも/アプリケーション/ユーティリティ/移行アシスタント.appを使うとFireWire経由で昔のマシンから新しいマシンに環境を移行できた。
でも、FireWire経由だと昔のマシンが生きている状態じゃないと移行できないという問題があった。
で、Time Machineのバックアップデータから移行できるようになっているのかな?と思って調べたらできるようになっていた。
↓は移行アシスタント.appを起動したときの画面のキャプチャ。

これによって、Time Machineを利用していれば、ある日突然Macが壊れても、新しいマシンを買ってくれば外付けHDD経由で即日昔の環境を復元できる。
Time Machineはアプリケーションファイルも復元するので、言葉通り昔の環境そのままだ。
これは便利。
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Leopardのせいかどうかわからんが、
「Error: Unable to execute port: invalid command name "destroot.violate_mtree"」
というエラーが出てどうにもならない。
↓のページを参考に、MacPortsの1.5.2をソースからインストール。
TheMacPortsWiki/InstallingMacPorts - MacPortsWiki-JP
1.5.2はココにある。
/distfiles/MacPorts - MacPorts - Trac
無事エラーが出なくなった。
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自宅のマシンで問題なく、会社のサブマシンでも問題なくインストールできたので、いよいよという感じで会社のメインマシンにLeopardをインストールした。
そうしたら、インストールに失敗した、、、
おい、一番重要なマシンで失敗するなよ、、
Leopardのインストールで失敗すると、起動途中にブルースクリーンで止まるんですね。
いや、僕の顔がブルースクリーンになってましたよ。
朝のミーティングの時は、周りの声が聞こえませんでした。。。。
一応超重要マシンということもあり、バックアップは取ってあったんですが、クリーン再インストールはめんどくさすぎる。
確実に一日潰してしまいます。会社でそれは痛い。
ということで、必死扱いて解決方法を探したら見つかりました。
Mac OS X 10.5: Leopard のインストール後、リスタートすると、“青い画面”が表示される
Mac OS X 10.5: "Blue screen" appears after installing Leopard and restarting
しかも公式ドキュメントで、日本語です。
ただ、日本語のドキュメントと英語のドキュメントで一部違いがあります。
解決方法 2の最後、ファイルを削除したあとに「通常どおり Mac をリスタートします。」って書いてありますが、英語版だと「reboot」と入力せよ、って書いてあります。
コマンドラインから「通常通りリスタート」ってどうやるんねん!って感じだと思いますので、これはよくないですね。
なので、コマンドラインにrebootって入れてreturnキーを入力すると良いです。
で、このドキュメントの通りにやったらうまく起動しました。
最初は、このドキュメントの作業後に再度OSをインストールしないといけないのかと思っていましたが、作業後(ファイルの削除後)にリスタートしたら普通に起動しました。なので、OSのインストールに失敗したのではなくインストール後の初回起動で失敗しているるっぽいですね。
アプリケーションエンハンサーは使っていないのですが、長年酷使しているマシンだけあり、南下の時に試しにインストールしていたみたいです。
Leopardインストール前にこの問題に該当するかを確認する方法です。
Finderを起動。
メニューバーの移動を選択
フォルダへ移動を選択
「/System/Library/SystemConfiguration/」と入力。
その中に、「ApplicationEnhancer.bundle」というファイルがあるかどうかを確認。
存在しなければ問題ありません。
存在した場合は、削除して、かつゴミ箱を空にした方が良いと思います(よくわからないけど)
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仕事でFlashを作っているので、Flash8が動くかどうかは死活問題だ。で、無事動いて、既存のファイルをビルドできることを確認した。
一安心。
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Mac OS X Leopard ServerにCalendar Serverが付属していてiCalと連動していて便利!という話を色々なところで読むんだけど、ああ、Leopard Serverを導入しないといけないのかと思っていたら、Calendar Serverは公開されているのね。
試しにインストールしてみたら(超簡単)、無事2つのカレンダーを同期できた。
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アップル - Mac OS X Leopard - ビデオガイド
まあ、ここ数日このブログで書いてきたことの大半が綺麗にビデオにまとめられている。珍しく日本語対応しているので購入を考えている人は必見。
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2chではSynergyがLeopardで起動しねぇとかって報告があって「え、やばい、それは致命的すぎ、、」とかと絶望していたんだけど、今手元で確認したらちゃんと起動した。
ひょっとしたら今朝方公開されたソフトウェアアップデートが効果あったのかも?
-----
Macintosh:synergy nao$ ./synergys --config ./synergy.conf -f
INFO: Synergy server 1.3.1 on Darwin 9.0.0 Darwin Kernel Version 9.0.0: Tue Oct 9 21:35:55 PDT 2007; root:xnu-1228~1/RELEASE_I386 i386
WARNING: could not map hotkey id=ef14 mask=0000
NOTE: started server
-----
telnetで確認。
-----
MacBook:~ nao$ telnet localhost 24800
Trying ::1...
telnet: connect to address ::1: Connection refused
Trying ::1...
telnet: connect to address ::1: Connection refused
Trying 127.0.0.1...
Connected to localhost.
Escape character is '^]'.
Synergy
------
ああ、なるほど、追加で書き込みがあった。
デーモンモードだと起動しない => 確かに起動しない
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このサイトで公開されている2つのmdimporterは必須。
Spotlightはデフォルトだと日本語の各エンコードに対応していない。それをたいそうさせる追加プラグイン。
あと、QuickSilverを捨て去ってSpotlightでアプリケーションを起動させようとするのに必須のプラグイン。
デフォルトだと「Terminal.app」を起動させるためには「ターミナル」と日本語で入力しないといけない。それは激しくめんどい。日本語環境でSpotlight検索で「terminal」と入力すると「ターミナル.app」がヒットするようにできる。
そんな2つの追加プラグインの紹介でした。
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この記事の補足。
いま、Firefoxで試してみたら、(多分全て)のテキスト入力エリアでemacsキーバインドが使えるようになった。
おお、LeopardはCocoa非対応でもいくのか。
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Time Machineでバックアップはしてくれるものの、自分がよくわかっている方法でのバックアップも継続しておいた方が安心と言うことで、rsyncも継続。
ただ、今までは全部をrsyncしていたけれども、必用最低限のものだけrsyncするようにした。それはきっとTime Machineがなんとかしてくれるでしょ。
#!/bin/sh
LOG=/var/log/rsync_home.log
LANG=C date >> $LOG
/usr/bin/time -p rsync -a --delete /Users/nao/Desktop/ /Volumes/rsync/MacBook/Desktop/ >> $LOG 2>&1
/usr/bin/time -p rsync -a --delete /Users/nao/Pictures/ /Volumes/rsync/MacBook/Pictures/ >> $LOG 2>&1
/usr/bin/time -p rsync -a --delete /Users/nao/Documents/ /Volumes/rsync/MacBook/Documents/ >> $LOG 2>&1
/usr/bin/time -p rsync -a --delete /Users/nao/Library/Mail/ /Volumes/rsync/MacBook/Library/Mail/ >> $LOG 2>&1
echo "-----------------" >> $LOG
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Tigerの時はアプリケーションごとにスキン(見た目)ガチ額手統一感がなかったから、今どのアプリケーションを使っているかが認識しやすかった。
しかし、Leopardになってから、Apple謹製のアプリケーションが統一感あるデザインになってしまったので、どれもこれもが似たような見た目になってしまった。
特に、iPhoto, iTunes, Finder, Mail, iCalが区別付きにくい。どれもこれも3ペイン構成で、ツールバーのアイコンも煮ているし、サイドバーのレイアウトや見せ方、機能的な意味合いまで一緒。
FinderにiPhotoと同じようにサムネイルサイズ変更スライダーが搭載されたせいでほとんど同じUIになっちゃったし。
さらに、Finderをカバーフロー表示にしていると、もう、iTunesとの見分けが付かない!
うーむ。
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ついでに、
$ ruby -v
ruby 1.8.6 (2007-03-13 patchlevel 0) [i686-darwin8.8.1]
$ perl -v
This is perl, v5.8.8 built for darwin-thread-multi-2level
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マウスオーバーしただけで辞書検索ができるようになっているんだけど、デフォルトのショートカットキーが「コマンド(リンゴマーク) + Ctr + D」になっている。3つもキーを動じ押しできるか!!という感じなので設定変更する。システム環境設定→キーボードとマウス→キーボードショットカットを選択。
で、上から2個目に「辞書で調べる」って言う設定項目があるから、その右側の欄のショートカットの項目をダブルクリック。
で、文字入力画面になったら、好きなショートカットキーを押す。これは入力するのではなく、実際にカスタマイズしたいボタンを押す。僕は「ctr + Q」にしてみた。ctr + Dはemacsキーバインドと被るから。
ついでに、Dictionary.appを起動して、環境設定からコンテクストメニューの項目を「辞書パネルを開く」にしておく。
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これも告知通りだけど、実際やってみると楽しい計算機機能。
Spotlightはインクリメンタルに入力を処理するから、当然計算結果もインクリメンタル!!わお。
あと、Spotlight検索が爆速になった。
あと、ファイル名のみで検索モードもできたから、特定のディレクトリで「Ma」という文字列が含まれている文字列だけを探したいときに便利!!

ってか、あー、Spotlightが高速すぎるからもうquicksilverいらないかも。。。
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そうだよ、これを待ち望んでいたんだよ。
メールを中心に仕事をしていると、受信したメール単位で仕事をするようになる。
で、受け取ったメールをわざわざ未読扱いにしておいたり、最小化してDockに格納したりと苦労していたんだけど、ようやくそれから解放される。
これからはメールをToDoリストにれていけばOK
で、Mail.appにTodoリストがたまっていくから、忘れる心配もないし、優先度もつけられる。おおおお。
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スケジュールに書類を添付できるのは目茶苦茶便利。
まあ、Windowsのソフトは普通にできるのかもしれないけど、、。
昔WindowsのSasuke(ってどれくらいマイナーなソフトだよっ)でスケジュール管理をしていたとき、書類を添付できて凄く便利だった。
例えば、どこかに出かける用事を登録したときに、出かける場所の地図やミーティングのアジェンダを添付しておくと超便利。その場で確認できる。

あー、やっぱりクイックルックが超便利だ。このスクリーンショットを撮ったあとに、クイックルックで瞬間的に確認して、そして拡張子を非選択状態でリネーム。ああ、いい。
あと、URLも登録できるようになった。
あれ、前からできたっけ?できた気がする。
これは、乗り換え案内とかのURLを登録しておくと便利。
あー、前からできたきがしてきた。
そして、Mail.appから簡単にスケジュールを登録できるようになった。
日付や時間っぽい文字列にマウスを近づけるとると、自動的にiCalへ予定を追加モードになる。
なんと、ちゃんと日本語にも対応していて「11月4日」とかにも反応してくれるぅ。
お、すごすぎる!
今試してみたら
「11月4日(日)13:00〜15:00」とかにもちゃんと反応する!!
で、これで追加すると、ちゃんと13時から15時までのスケジュールを登録してくれる!!
ちゃんと日本語に対応してくれているよ!!〜(にょろ)にも対応してくれているよ!!

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クイックルックするのにいちいち右クリックするのめんどくさいなーと思っていたら、スペースキーで呼び出せた。
つまり、Finderで書類を探しているときに、これかな?と思ったら右手を使ってマウスでファイルを選択して、左手でキーボードのスペースキーを押せば、ファイルの中身を瞬間的に確認できる。
そして、もう一度スペースキーを押せば、自動的にクイックルックモードが終了する。
超便利。
もう、元には戻れない。
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予告通り、日本語辞書が搭載された!!
Safariとかでブラウズ中にわからない言葉があったら、その場で辞書を引ける!
OSがネイティブに対応したから、これをフルに活用したフリーソフトが沢山登場することに期待!
辞書をひきまくるよ!

もちろん、英和辞書も搭載されているから英語なサイトを見るのも便利。

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最高だ。もうこれだけでLeopardにしたかいがあるというもの。
Cocoaになったのかなぁ?otoolでの調べ方がわからん。Finderだけ作りが特別なのかな?
取りあえず、ファイル名の編扱くとかがemacsキーバインドで使えるようになったから、「ctr + A」 「ctr + D」とかでファイル名の削除ができる!これはもう、最高。
あと、更に、ファイルを選択した状態でEnterキーを押すとファイル名変更モードになると思うんだけど、これが拡張子を外した状態で文字列選択されるようになった。
これも最高。
だから、ファイルを選択してEnter押して、いきなりDeleteキーを押せば拡張子を残した状態でリネームができる!!ひゃっほい。これ、今までどれだけ苦痛だったことか。

あと、クイックビューはやっぱり便利。速い!
カバーフローじゃないときにクイックビューでファイルを参照したいときは、右クリックで「クイックルック」を選べばOK。
実際問題、テキストファイルとか画像ファイルが待ち時間ゼロ秒で中身を確認できるのは果てしなく便利!

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なんか、僕のRSSリーダーに登録されているブロガーは誰も喜んだり吠えたりしていなくて、え、世間的には完全スルーっすか、、みたいな状態でちょっと寂しかったりするんですが、いいもんね。楽しさ独り占め。
ということで、周りは興味なくても僕は俄然やる気満々です。
ということで、外付けHDを買ってきたぜ。もちろん、Firefireで500GBっ。
よーしパパ、Time Machineでバックアップしまくっちゃうぞーっていう感じです。
どちらかというと、会社のマシンをTime Machineでバックアップとりたいんですが、セキュリティ的にNGなんだよなー。
あと、バックアップはインターネット上とっておきたいなぁと思うんだけど、20Gぐらいの容量のバックアップ目的の良い感じのサービスはないかなー。
ところで、冷静に考えてみると500GBも必要なかった気がしてきました。。。。2万5千円くらいしたんだよなー、、。。。。。
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アップルによると10月26日だって。
いやぁ、いきなり発表されて10日後かー。
金曜日じゃん!!
金曜日は定時退社して、そのまま買いに行って、家に帰ってインストールして、徹夜でむふふ、という感じか!そうなのか!
OSの発売っていうのは一番興奮しますよねー。ハードウェアは触った瞬間に飽きちゃうけど、OSは触れば触るほど味が出てくるので。
で、詳細ページを見てみてみた。
一番の注目はこれ。
アップル - Mac OS X Leopard - テクノロジー - UNIX
凄い。ぱっと見て驚いた。
Terminal.appが標準でタブ対応になってる!!
そういうことでしょ!?これでiTermっていうオチはないよね!?
いやぁ、一日の間で一番使うアプリケーションがTerminalだったりするから嬉しい。色々と拡張されている期待ができそう。
長いけど全文引用してみる。いやぁ、ここまでターミナルが強く紹介されていることは初めてだから、余程改良されているんでしょ。そうなんでしょ!?
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第二のターミナル
LeopardのTerminalアプリケーションは、このオペレーティングシステムのネイティブテキスト機能とグラフィック機能を活用し、Input ManagerとCoreTextを使って英語以外の言語を完全にサポートします。最新のレイアウトエンジンがASCII、ISO、Unicodeテキストの超高速レンダリングを実現し、新しいユーザインターフェイスが世界中のユーザによるUNIXの最大活用を可能にします。シンプルなインスペクタと統合型の設定パネルで、Terminalの見た目と使い勝手を簡単に変更できます。
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あと、これは前々から知っていたけれども「Rubyは(中略)Mac開発のためのファーストクラス言語になっています。」って記述。いやぁ、ここまで大々的に書くんだね。
Rails、Mongrel、Capistranoというように、Capistranoまで同封されるっぽい。っていうか、前はServerだけ同封されるとか言っていたような気がしたけど、通常版にも同封されるの?へぇー。いやぁ、凄いな。
あと、「マルチコアを最適化」されているということで、快適になるのか?
んで、このページ。
アップル - Mac OS X Leopard - Mac OS Xでの開発が好きになる理由
「Mac OS X Leopardには、最高のHTMLエディタとCSSエディタ、JavaScriptデバッガはもちろん、(中略)が用意されています。」
え、まじで?どういうのなんだろう?これは、毎日の仕事に直結する部分だから気になる。
FirefoxのソレはFirefox上で動作するから使いにくいんだよね。Cocoaじゃないから。
いやぁ、それにしてもどこに買いに行くかな。無難にAmazonかな。どうしようかな。迷うなー。うーむ。しかし、家電量販店に買いに行くのも疲れるし、AppleStoreはどうせ行列だろうし。うーむ。Amazonかなぁー。
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URL(アドレスバー)へカーソルを移動する => コマンド + L
検索ボックス(Google)へカーソルを移動する => コマンド + option + F
この2つはブラウザを利用する際にもっとも使う動作だから、ショートカットを見つけてとても幸せな気分。
ただ、コマンド + option + Fはチト押しづらいなぁ。コマンド + Lのあとにtabを押した方が速いかも。
どうかな。
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Inquisitor 3. Spotlight for the web.
僕はMacでFirefoxを使うのが好きではない。もちろん、JavaScriptやHTMLレンダリングのテストをするとき等の開発には便利なので活用しているが、普通にWebページを閲覧する時はSafariが好きだし、人にも勧めている。
Firefoxだとレンダリングが汚くて、とても使う気が起きないからだ。
あと、SafariStandをインストールすれば、普通のブラウジング用とでは逆にSafariの方が高機能で使いやすいブラウザになると思う。
かっこいいからMacを使っているのに醜いFirefoxを使うんじゃMacを使う意味がないよ!!といつも周りの人に言っているんだけど、あまり理解されなくてちょっと残念だったりする。
で、Firefoxでいいなぁと思っていたのが検索ボックスのサジェスト機能。今日はそれをSafariで実現できるソフトを見つけたので紹介。サジェストの様子もMac風でオシャレで最高だ。
このソフトをインストールすると↓みたいな状態になる。お薦め。
これは「co」だけを入力した状態。後半の「colog」はこのソフトが補完してくれている。過去に入力した履歴や、訪れたWebページも記憶してくれていて、「1visit」とかと表示してくれる。
あと、このソフトをインストールするとSafariの環境設定でこのソフト自体の設定ができる。これも一通り試してみて、自分好みの設定をするといいと思うよ。
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Parallelsがつい最近バージョンアップして、3Dに対応した。
永遠に無理かと思っていたのにあっさりと。。。
ということで、僕が大好きな3Dゲームであるタイピングオブザデッドをインストールしてみたら、さくさく動作した。
うおー、これでMacだけでもこのゲームが楽しめる。
最高だ。
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いいなぁ。
どうだろう、できないかなぁ。
これで、一緒にrubyプログラミングとか、あと、まあ、議事録とか。
議事録は会議室にネットワーク環境がないとダメかなぁ。
でも、MacBookなら無線LANで直接MacBook同士で接続できるからなんとかなるか、ってか、MacBookの数が足りないか。
そうか、クロスケーブルを持ち込んでやれば、ローカルネットワーク同士でできるな。
それなら、iBookともつながるな。
どうかなぁ、活用できないかなぁ。楽しそうだなぁ。
あんま興味ないですかね、こういうの。
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思わず、「なにこれ、ダサイ。ってか、やっつけ仕事?」とかと思ってしまった。
http://images.apple.com/jp/home/2007/images/airmacextreme070115.jpg
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iPhoneとかどうでもいいから、leopardのことを発表しろよ。
ってか、まさかleopardに関する新しいネタはもうなかったりするわけじゃないよね???
iPhoneとかどうでもいい理由
・日本じゃ買えない
買えないものは存在しないのと同じ。言いも悪いも関係ない。どうでもいいとしか言いようがない。
・携帯ならGoogle MapよりEZ NaviWalk(+ NaviTime)の方が便利だと思う
・つーか、ワンセグとかのってないし
・Widgetとかアプリは自分でインストールできない。だったら、Javaアプリとか自由にインストールできる携帯の方が楽しいし便利
・既に、はやりの音楽を携帯からダウンロードしてその場で聴けるし、リスモとかあるし
・携帯は片手で操作したい(特に電車の中とか) < iPhoneは片手で簡単に操作できるのか??
・どーせ日本に輸入されてもソフトバンクでしょ(!?)。ソフトバンク(= 旧ボーダーフォン、旧J-Phone)の顧客にはいかなる理由でもなりたくない。もうこりごりだ。
んでもって、何よりも今の自分はモバイル機器に対する興
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