« iBOOK | トップページ | 活発なブログサイトを見ていると »

2004.02.04

iBookのパッケージ

iBookのパッケージがお洒落だったので写真を撮ってアップしました。
きっと世界中で同じようなことをしている人がいるんだろうなぁとは思いましたが、こういう事をするのが好きなので我慢できずに…。
http://homepage3.nifty.com/com_tmp/review/iBook/iBook.html

せっかくお洒落なiBookのパッケージの写真をアップするのだから多少は凝らないとなとおもって、画像を加工したり、タイトルの文字をヒラギノ丸ゴで書いた文字を画像で表現しました。

これらの作業をするためにフォトショップとイラストレータを使った訳なんですけれども、iBookG4はとても快適な作業空間を与えてくれました。
フォトショップは起動時間がややかかるものの、一度起動してしまえばストレスを感じることもありませんでした(ぼかしフィルタ-レンズを実行するときに多少待たされましたが、たいしたことないです)。
イラストレータは、起動時間もあまりかかりません。あっという間に起動します。文字を打ったりドロップシャドウフィルタをかけたりという作業をしましたが、きわめて快適です。
まあ、イラストレータはパスをたくさん作って、グラデーションメッシュを使うととたんに重くなりますが、それは早いデスクトップパソコンでも同じですし。
ところで、iBookの画面解像度なのですが、最初は小さいかなと思っていましたがなかなか快適です。
まあ、僕の場合以前LooxSを使っていたというせいもあるかもしれませんが…。
フォトショップとイラストレータはiBookオンリーでもいいのかもしれません。
しかし、ゴーライブは話が別です。パレットに画面面積を取られてしまい、編集作業がやりにくい状態になります。
案外、アドビ製品で一番大画面が必要となるのはゴーライブなのかもしれないですね。

|

« iBOOK | トップページ | 活発なブログサイトを見ていると »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: iBookのパッケージ:

« iBOOK | トップページ | 活発なブログサイトを見ていると »